« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »

2010年1月

2010年1月31日 (日)

恋姫無双SS→真・恋姫無双 魏√後日談 春蘭6

同じ春蘭軍と春蘭軍の激突である。

当然空気を読めば武将同士の一騎打ちと成るだろう。

戦線が膠着してくれば特にその部分に重きを置かれる展開に成るはずなのだが・・・・・

たまたま先行して敵陣深く入り込んだ春蘭達は互いに擦れ違うことと成った・・・

「大分入り込んだようだがまだ敵将は見えぬか?」

「ですねぇ、多分aさんがいる筈なんですが・・・。」

プランC移行以降はあえて退く必要がなくなったので春蘭の側には季衣しか居ない。

「ん、あそこに見えるのは・・・・沙和aか・・・・。」

「どうやら向こうの中軍みたいですね、どうしますか?」

「そうだな、このまま突っ切って私たちが旗を落としてしまうか。その方が一刀様にほめられるに違いない。」

「じゃぁ、沙和aちゃんはパス・・・・と」

「ぱす?」

「見逃すって意味だそうですよ。兄ちゃんから教わりました。」

「ふむ・・・・・それだ!」

季衣の言葉を聞いて春蘭は何か思いついたらしい。

馬の足を速め敵陣に叫びながら突っ込んでいく。

「えーい、みんなパスだぁーーーーーー!」

意味不明な事を叫びつつ、春蘭が剣を振り回しながら突っ込んで来るのだ。

思わす魏兵達は道を空けてしまう。

「おおっ、流石一刀様の教え。凄い効き目だな」

一刀は多分こんな事教えてはいない・・・・・

なおも叫び続ける春蘭の前に1人の武将が立ちはだかった。

「姉者bよ。これ以上行かすわけにはいかないな。」

弓を構えた秋蘭aだ。

どうやらa軍も全軍対決の配を振ったらしい。

「ふふふ、秋蘭。模擬戦とはいえお前と本気でやり合えるとはな・・・。」

「姉者aとだとどうしても勝敗に拘れなくてな・・・・・本気で行かせて貰う。」

「それはこちらも同じだな。行くぞ!」

春蘭bが一気に間合いを詰めようとするが、そこに秋蘭aの弓の連射が足止めする。

しかし、春蘭bはそれを刀ではじき返すとそのまま間合いを詰めて秋蘭めがけて七星餓狼を振り抜く。

秋蘭aはそれを避けると間合いを取りながら弓を連射する。

春蘭bはそれを避けきれずに刀で弾き落とす。

だがそれは秋蘭aに時間を与えてしまった。

その隙に間合いを取った秋蘭aから雨のような矢が飛ぶ。

避けきれぬと悟った春蘭bは刀を盾のようにぐるぐると回してその矢を全て防ぎきる。

「やるな、秋蘭!」

「姉者bこそ今のを防ぎきるとは・・・・流石だな。」

にらみ合う2人・・・・

嵐のような一騎打ちを回りも静かに見守るしかなかった。

-----------------

春蘭vs秋蘭って本編では一度も無かったよね。

ちょっと書いてみましたw

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年1月29日 (金)

恋姫無双SS→真・恋姫無双 魏√後日談 春蘭5

「戦況はどうなの?」

ひっきりなしに飛び交う伝令に桂花自ら尋ねる。

「はっ。a軍も一陣に増援です。旗印からすると楽進、李典、于禁の隊のようです。」

「両軍ほぼ互角の戦力に戦闘域は拡大するものの事態は膠着しています。」

黙って聞いていた桂花だが、横から風が話しかける。

「やはりあちらも考えは同じような気がしますねぇ」

戦場を描いた地図を見ながら稟は桂花に尋ねる。

「どうですか、ここで一陣を退いて策通り伏兵を進ませますか?」

「それだとこのまま押し込まれる可能性があるわ。そうね、ぷらんしーに移行するわ。」

「ぷらんしーですか?それは本当に?」

稟が驚いたように問いただす。

しかし桂花はあえてそれには答えない・・・・なぜならここからはスピードが命だからだ。

プランC・・・・・それはあくまで最終案として提示されていた。

全軍を正面からぶつけて殴り合う・・・・・美しい軍略をモットーとする桂花には似合わない策だ。

そう、春蘭当たりが好みそうな策である。

「1陣の春蘭、2陣の秋蘭と3陣の霞に伝令を出して。プランCに移行すると・・・・・・それだけ伝えればいいわ。」

桂花は伝令にそう言い放つと、風や稟に向かって言った。

「私たちも出るわよ。後陣含めて5000の兵、全軍を正面からぶつけて上げるわ。」

「旗は一刀様、よろしくお願いします。恋、任せたわよ。」

踵を返し俺たちに告げる桂花。

それに俺はにこやかに答えた。

「あぁ、行っておいで。」

「・・うん。任せろ・・・・。」

恋が頷くのを見た後、桂花は風達を引き連れて陣から出て行った。

 

伝令達が各陣に連絡を届ける。

「プランCか・・・・解った・・・・。」

「へぇ、桂花の奴もやるやんか。プランCね、解ったわ。面白うなってきおった。」

「はぁ?ぷらんしーだと・・・・・よくわからんがこのまま打ち破れば良いんだな?よおっし、一刀様に良いところを見せてやる!」

そうして、結局策など関係ないような大乱戦が始まった。

---------------------

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年1月28日 (木)

ニコニコライブ

エコノミーでも追い出されずに見られました。

鈴々が格好良かったのと愛紗のパンチラが良かったですw

闘艶結義は良い曲だよね

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年1月26日 (火)

恋姫無双SS→真・恋姫無双 魏√後日談 春蘭4

今回の話では台詞にわざと誰が喋ったか書いていません。
解ってくれていると嬉しいです。

--------------------------

静まる平原に銅鑼の音が鳴り響く。

演習開始の合図だ。

「先鋒を駆って良いとは・・・・桂花の奴も解っているじゃないか・・・・。」

一陣の先頭に大喜びで突っ込む春蘭bの姿があった。

「本隊と言われたときに後ろで守るのかと思いました。」

その横には上機嫌の季衣bも居る。

「・・・・・・桂花さんの指令をちゃんと守らないと・・・・・私にこの2人の手綱が引けるかなぁ・・・」

そして2人に追従しながら、難しい顔をしている流琉bの姿もそこにあった。

「一陣が戦闘開始、向こうの一陣と激突しました。」

本陣の桂花bの元に連絡兵の報告が入る。

「そう・・・・戦況は?」

「向こうも一陣が主力だったようです。現在互角の押し合いを続けています。」

「予想通りですね・・・・・・ここで退きますか?」

「まって・・・・・4陣の凪と5陣の沙和も突入させるわ。」

「それは・・・・決戦部隊の戦力が落ちませんか?」

「そのくらいやらないと、本気だとは見ないかもしれませんねぇ・・。」

「そうよ、ここが正念場と見せなくてはいけないわ。」

そうして桂花bは真桜bに向かって言う。

「連絡をしたら真桜も6陣を率いて出て。」

「そうしたらここの守りはどうするんや?」

「ここは恋1人に任せるわ。」

「いくら恋はんでも・・・・。」

真桜が言いたいのはa組が愛紗と鈴々を防御ではなく攻撃に使った場合だ。

通常の武勇戦ではなく旗取りゲームで勝敗が決まる以上、数が少ないのは隙に繋がる。

「ねねも居るのです!」

音々音bはそう言うが端から頭数に入っていない。

そんな真桜bを諭すように桂花bは言う。

「大丈夫よ、行きなさい。」

訝しげに思うものの司令官にそう言われれば真桜は行くしかない。

「ほなら行ってくるで・・・。」

そうして4陣から6陣までが乱戦中の先陣に合流した。

-------------------------

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年1月25日 (月)

なんか

忙しかった・・・・・

いろいろ書いていてまとまらなかったり・・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月21日 (木)

董√を書くに当たって

いつもコメント有り難うございます。

私が思うのは、董√ならば原作以上に一刀をチートする必要はないのではと言うことです。

董卓軍の戦力ってなにげに悪くないんですよね。

後は導入と一刀さんの少しの機転で何とかなるかと。

あと自分のポリシーとしましてオリキャラは使わない方針で居ます。

名前程度は出てくるかもしれませんけど。

それと、春蘭の活躍はこれからですw

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2010年1月20日 (水)

今後のSSの展開

新作・・・・やはり現状を脱するには新作かなぁと思って居ます。

後日談も良いのですが、読み切りはそれ毎にネタを出さなくてはいけないのが大変で^^;

で思うのは、私の恋姫無双で一番好きな娘は月な訳でして、次ぎ当たりに恋が来るわけです。

つまり董卓√は是非やってみたいタイトルな訳ですよ。

他にも書かれている人は居るみたいですし、基本他の人のSSは読まない私なのでもしかして被っちゃうかもですけど・・・気にしない,気にしない、イエィ!

ちょっとさわりのネタは考えてあるので近日立ち上げるかもしれません。

ご期待を。

なお、後日談も呉はまだなわけですしネタを思いつく限り続けたいと思っています。

ではでは

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年1月19日 (火)

恋姫無双SS→真・恋姫無双 魏√後日談 春蘭3

俺が作戦会議に加わらないことでその後の議は桂花中心となった。

そうして軍議が終わろうとしたとき、俄入り口が開き、そこには1人の小柄な少女の姿があった。

「待つが良いのです。この戦いの援軍として私たちが参加するのです。」

突然の珍客に呆気にとられる桂花達。

しかしもっと驚いたのは、後ろから現れた少女の姿を見たときであろう。

方天画戟を抱えた少女はいつも通りボソッと呟いた。

「・・ご主人様、恋が守る・・・・。」

呆気にとられていた桂花が立ち直って、恋bに一言言おうとするが、その覇気に押されて言葉が出ない。

そこで矛先を音々音bに変えて捲し立てる。

「貴女たち、突然どうしたの?今日は魏軍b対aの演習になって居るはずよ。」

「それはこちらの言葉なのです。本来なら私たちが演習をするはずだったのです。」

実は今回の新年初の演習は恋達が兵の練度を俺に見せる為の物であったのだ。

恋bは随分張り切っていたのだが祝宴の席の一件がそれを変更させてしまっていた。

ガッカリする恋bを見た音々音bが俺に直談判をしにきた為、俺が許可をした。

「しかし、たった一軍とは言え恋殿の参加は戦況を大きく変えるのではないですか?」

稟が驚いたように口を挟む。

確かに、最強の武将である恋の参加は当然戦況を一変させるだけの影響はある。

「あーっ、確かにそうだよね。なのでバランスを取るために、たまたま許昌に来ていた愛紗aと鈴々aが向こうに参戦することになった。」

「そ、そんな・・・・・・これでは軍議をやり直しませんと・・・・。」

「んー、これは俺と華琳だけ知っていたのだけど・・・・・・戦場では予測出来ないことも起きるよね。臨機応変に対応しないと・・・・・桂花なら出来るよね。」

「は、はい、当然です。」

「開始まで後半刻ほどだよ。臨機応変な対応を頑張って。」

「はい!」

元気よく返事をした桂花bだが少し考えて言い放った。

「・・・・・・それでは作戦は先ほどの通り始めるわ。1陣と2陣に連絡を取って。恋はどうせ一刀様の周りから動かないんだろうし、本陣の守備をお願い。」

「・・解った・・・。」

「後は流れを見て策を実行するわ。真桜、各部隊への通達よろしくね。」

「はいな。テステステス、本陣より各部隊へ。策1を実行するで。各自配置について開始を待つんや。」

通信機から真桜が喋ると、各部隊へと通達がされる。

平時なら通信も出来るがまだ電波が微弱すぎて乱戦時では使用出来ない。

それでもこんな科学はこの時代では考えられない物である。

そうして演習という名の決戦が幕を開いた。

-----------------------

春蘭今度は名前すらも出ない・・・・w

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年1月18日 (月)

ここのところ

訃報が多いですねぇ。

ドズル・ザビの声優の郷里大輔さんとか、小林繁さんとか・・・・・

まだ若いんですけどね。

でも実は驚いたのは元巨人の桑田選手のお父さん

市内に居たなんて。

お悔やみ申し上げます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月15日 (金)

恋姫無双SS→真・恋姫無双 魏√後日談 春蘭2

正月を5日ほど明けて、今年初と成る演習は許昌城より北の平原で行われようとしている。

本来なら単なる顔見せ程度の演習に成るはずであったのだが正月の宴の一件から大規模な軍事演習・・・・・いや決戦と成ってしまった。

ab双方およそ5千の兵を率いて陣を張った。

当然ながら俺はbの陣営にいた。

陣幕には桂花bと風bと稟bが事前に立てた策の検討をしている。

俺はその様子を眺めているだけだ。

今回の演習では大将として俺と華琳が役に就いているが、2人の取り決めで策には関与しないと言うことになって居た。

「ご主人様、お茶はいかがですか?」

そんな俺に月bがお茶を出してくれる。

「あぁ、有り難う。頂くよ」

俺がゆっくりお茶を頂いていると、桂花b達は色々と細かい取り決めを決めていた。

「本隊を一気に進ませた後、それを囮に使うわ。」

「その程度は向こうも読んでくるでしょうねぇ。」

「本隊にどの程度の戦力を割くかですね。それで向こうの対応も違うという物です。」

「本隊には半分の兵と春蘭、季衣、流琉を編成するのよ。」

「なるほど、それなら向こうも本気と見るかもしれませんねぇ。」

「しかし、それでは守備隊と遊撃隊の編成が難しくなりませんか?」

「そこでね・・・・・こうして・・・・・こうするの・・・って風、聞いてるの?」

「おおっ・・・・・・寝てませんよ?・・・・・。」

「なんで?マークなんですか・・・・・・一刀様はご意見はありませんか?」

稟が大体まとまった案の意見を俺に聞く。

「あぁ、今回は全て任せるよ。頑張ってね。」

「「はい!一刀様。必ず勝利を捧げます。」」

心酔する桂花と稟。その横で風はニコリと微笑んだ。

-----------------------

春蘭編なのに名前でしか出てこないです。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年1月14日 (木)

カレンダー

何気なくうちのブログのカレンダーを見たら今月の更新の少ないこと・・・・・

これはちょっとやばいかなぁ

SSは書いていますが今日はちょっと間に合いません。

明日にはアップ出来ると思います。

TINAMIの方はもう少し掛かるかな・・・・

最近トレーニングジムに通ってまして体重を減らすのにやっきです。

大分落ちては来ましたけどお腹の肉が取り切れませんねぇ。

腹筋を割りたいですw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月12日 (火)

TINAMIの方

あちらも中途半端なので完成の所までは上げておかないとダメだね。

一応少しずつ加筆しています。

少し端折った分付け足そうかと。

次ので多分3国平定くらいかなぁ。

こっちの話は今忙しいので明日か明後日になります。

それでは

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 9日 (土)

恋姫無双SS→真・恋姫無双 魏√後日談 春蘭1

随分開きましたが新春1発目です

-------------------------

その日はここ大陸で元旦に当たる日、各地に派遣されていた将のほとんどが許昌で新年を迎えていた。

新年の宴は割と盛大に行われた。

俺と華琳は上座に並んで座り、右にb、左にaという並び方に自然となって居た。

宴も中頃からその境界線も崩れ、無礼講でと言った俺の言葉通りabとも混じり合っての談笑となって居た。

俺や華琳にお酌等をしに来る娘は結構多いが、たまたま春蘭aと春蘭bが鉢合わせた。

「華琳様、どうぞ。」

そう言って春蘭aが華琳にお酒を勧める。

「一刀様、どうぞ。」

春蘭bも負けじと俺に酌をした。

「こちらの料理はいかがですか?」

今度は春蘭aが華琳に料理を取ろうとする。

「あら、有り難う。」

華琳はそれを受け取ると口に運ぶ。

「一刀様は私が食べさせて上げます。」

春蘭bは料理を箸で掴むと俺の口元に運ぶ。

「はいっ、あーん。」

にこやかな春蘭につられて、俺は口を開けてしまう。

春蘭bは俺に食べさせることが出来て上機嫌で春蘭aを見下げるようにした。

それに頭に来たのか春蘭aも料理を箸で掴み華琳の方に持って行こうとするが・・・・

「やめなさい、恥ずかしい。私は自分で食べるから良いのよ。」

と華琳に拒否をされてしまう。

うーっといじける春蘭aを春蘭bが失笑する。

怒り心頭になった春蘭aはどこから取り出したのか七星餓狼を構えて言う。

「貴様、さっきから私を馬鹿にしおって・・・・もう我慢成らん。切り捨ててやる。」

しかし、春蘭bは俺に「あーん」が出来た余裕なのか、落ち着き払って言う。

「ほう、こらえ性がないのは将の質という訳か。」

「むぅ、もう許せん。叩き斬ってやる。」

春蘭aが剣を振ろうとするが、そこになぜか春蘭bも七星餓狼を構えて受ける。

「ふふーん。また私に試合で負けたいか?」

「なんだとー、試合では私の方が勝ち越している筈。」

そう春蘭aが言うと横から秋蘭aの言葉が入る。

「姉者同士の試合は12勝12敗25引き分けで互角だな。」

「ここ5試合は連続して引き分けが続いているな。」

春蘭bの後ろから秋蘭bも口を挟む。

「ならばそろそろ決着をつけてやる。」

「望む所よ。」

そう言ってつばぜり合いから二人して一歩退いた。

「はいはい、そこまでよ。」

しかし、そこに華琳から声が掛かる。

「正月早々から騒ぎを始めないの・・・・酒が不味くなるじゃない。」

「まぁまぁ華琳。これでは引っ込みがつかないだろう。どうかな、5日に行われる新春演習で決着をつけるというのは?」

そんな2人をにこやかに見ていた俺が、そんな提案をする。

「へぇ、面白そうね。じゃぁ対抗戦にしましょうか。」

少し酔いが回っているのか華琳も賛成する。

「それじゃぁ2人とも解ったね。とりあえず剣を収めて。」

「はい、解りました。勝利を一刀様に捧げます」
「はい、解りました。勝利を華琳様に捧げます」

そうしてその場はとりあえずの収まりを見せた。

-------------------------------

続きは多分連休明けかと

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年1月 4日 (月)

なんだか

ボーッとしているうちに4日になってる・・・・・・

二日に新年会と麻雀やって、3日は家族サービスで・・・・・・

あまり遊び歩いてないのに時間過ぎるの早っ

今日も忙しいんでSSの更新は無理かも

時間開いちゃってますけど頑張ります

ではでは

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 1日 (金)

明けましておめでとうございます

新年用SS書いてたのですが間に合わず・・・・・

今年はとても静かなお正月と成りました。

しかし、寒いですねぇ。

ちょっと出かけるには躊躇してしまいまして

のんびりSS書いたりゲームをやったりテレビを見たりしています。

絶対魔王ですが、リュアナ、エヴァンとエンディングを見ましたが2人とも可愛すぎます。

次はエストをクリアしようと思ってます。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »